お知らせ
本年も大変お世話になりました。 【年末年始の知らせ】
本年も大変お世話になりました。 2025年12月30日より2026年1月4日まで休業いたします。 ※ステレオ時代アーカイブのお知らせ ただいま制作中のステレオ時代アーカイブですが、制作が遅れております…1月半ばにはなんとか…と思っております。目処がつき次第、本HPにてお知らせいたします。もうしばらくお待ちください。
本年も大変お世話になりました。 【年末年始の知らせ】
本年も大変お世話になりました。 2025年12月30日より2026年1月4日まで休業いたします。 ※ステレオ時代アーカイブのお知らせ ただいま制作中のステレオ時代アーカイブですが、制作が遅れております…1月半ばにはなんとか…と思っております。目処がつき次第、本HPにてお知らせいたします。もうしばらくお待ちください。
ステレオ時代・アーカイブ、制作中です
ステレオ時代neo Vol.11のSCRAPBOOKでお知らせしたステレオ時代・アーカイブ・プロジェクトですが、申し訳ございません!制作が遅れています。現在のところ12月20日頃の公開を予定しています。公開できる段階になりましたら、当ページおよび公式Xでお知らせいたします。 もうしばらくお待ちください。 どうぞよろしくお願いいたします。
ステレオ時代・アーカイブ、制作中です
ステレオ時代neo Vol.11のSCRAPBOOKでお知らせしたステレオ時代・アーカイブ・プロジェクトですが、申し訳ございません!制作が遅れています。現在のところ12月20日頃の公開を予定しています。公開できる段階になりましたら、当ページおよび公式Xでお知らせいたします。 もうしばらくお待ちください。 どうぞよろしくお願いいたします。
ステレオ時代neo Vol.11は12月3日発売です!
高級CDプレーヤーはたくさんありますが、好みは人それぞれです。 アキュフェーズ? マランツ? ソニー?それとも海外モノでしょうか。 個人的には、ずっと憧れのCDプレーヤーだったのがフィリップスLHHシリーズ。 LHH2000は無理でも、いつかはLHH1000いや700、500でもいいので欲しい! ただ現行モデルだった当時、学生だった私にとって高値の花すぎて、詳しいことはほとんど知らなかったんです。 そこでLHHの歴史を掘り返してみよう、というのが発端でした。 ご購入は全国書店、ネット書店まで。 こちらでもどうぞ→amazon
ステレオ時代neo Vol.11は12月3日発売です!
高級CDプレーヤーはたくさんありますが、好みは人それぞれです。 アキュフェーズ? マランツ? ソニー?それとも海外モノでしょうか。 個人的には、ずっと憧れのCDプレーヤーだったのがフィリップスLHHシリーズ。 LHH2000は無理でも、いつかはLHH1000いや700、500でもいいので欲しい! ただ現行モデルだった当時、学生だった私にとって高値の花すぎて、詳しいことはほとんど知らなかったんです。 そこでLHHの歴史を掘り返してみよう、というのが発端でした。 ご購入は全国書店、ネット書店まで。 こちらでもどうぞ→amazon
ステレオ時代neo Vol9、6月5日発売です!
巻頭特集はNS-10M!ついに開発者の方にお話を伺うことができました!びっくりするほど作り込まれた名機なことをあらためて実感。 そして日本生まれのハイポジテープといえばコバルト系ハイポジション。世界初のコバルト系ハイポジ、その磁性体スーパーアビリンの開発者の方にもお話伺えました。 コバルト系はSAがパイオニアですが、ソニー版のコバルトで傑作といえばUCX-S。もともとNEW JHFとして開発がスタートしたUCX-Sは、ソニーのカセット事業の復活を背負って開発されたものでした。こちらも磁性体の開発者にお話伺えました! マニアックですが、ぜひ読んでいただきたいのが国産コーン紙の話です。ホーレーコーンと技術提携し、じつはボーズやタンノイなどにも納品していた国産コーンの話。本当に当時の世界のオーディオは日本が支えていたんだなあ、としみじみ。 今回も読みごたえたっぷりです!ぜひご覧ください。 お買い求めはこちら→amazon
ステレオ時代neo Vol9、6月5日発売です!
巻頭特集はNS-10M!ついに開発者の方にお話を伺うことができました!びっくりするほど作り込まれた名機なことをあらためて実感。 そして日本生まれのハイポジテープといえばコバルト系ハイポジション。世界初のコバルト系ハイポジ、その磁性体スーパーアビリンの開発者の方にもお話伺えました。 コバルト系はSAがパイオニアですが、ソニー版のコバルトで傑作といえばUCX-S。もともとNEW JHFとして開発がスタートしたUCX-Sは、ソニーのカセット事業の復活を背負って開発されたものでした。こちらも磁性体の開発者にお話伺えました! マニアックですが、ぜひ読んでいただきたいのが国産コーン紙の話です。ホーレーコーンと技術提携し、じつはボーズやタンノイなどにも納品していた国産コーンの話。本当に当時の世界のオーディオは日本が支えていたんだなあ、としみじみ。 今回も読みごたえたっぷりです!ぜひご覧ください。 お買い求めはこちら→amazon
ステレオ時代neo Vol.8は2025年3月5日発売です!
今回の巻頭特集は、「ラックスマン~100年は通過点だ」と題し、とくに1989年発売の大ヒットモデルL-580シリーズから現在のラックスマンを、ラックスマンの開発者にお話しを伺いました。またかつてのラックスマンを知る人たちのお話など盛りだくさん。 また2特は「生誕40年・CD-34の現在地」として、現在形でCD-34にかかわる方々にお話しを伺っています。 その他、あの頃のオーディオを知る方には楽しい企画満載です。 ご購入はこちらから→amazon
ステレオ時代neo Vol.8は2025年3月5日発売です!
今回の巻頭特集は、「ラックスマン~100年は通過点だ」と題し、とくに1989年発売の大ヒットモデルL-580シリーズから現在のラックスマンを、ラックスマンの開発者にお話しを伺いました。またかつてのラックスマンを知る人たちのお話など盛りだくさん。 また2特は「生誕40年・CD-34の現在地」として、現在形でCD-34にかかわる方々にお話しを伺っています。 その他、あの頃のオーディオを知る方には楽しい企画満載です。 ご購入はこちらから→amazon